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SUPER TAIKYU @ SUZUKA – Race
5/30に行なわれたスーパー耐久第3戦 鈴鹿500km決勝日の模様はスライドショーで。
これらの画像は下記のモータースポーツ情報サイトにも掲載されております。
Racingworld.it(イタリア)
http://www.racingworld.it/notizia.php?id=4205&cat=touring_sport_gt&title=online_le_foto_della_super_taikyu_series_a_suzuka
http://www.racingworld.it/foto.php?id=0386&cat=touring_sport_gt&y=2010&url=super_taikyu_suzuka_giappone
ColdTrackDays.com(アメリカ)
http://coldtrackdays.blogspot.com/2010/06/super-taikyu-round-3-suzuka-circuit.html
RaceRevo.com(マレーシア)
http://www.racerevo.com/2010/06/01/super-taikyu-2010-round-3-at-suzuka-another-petronas-syntium-z4-1-2-finishes/
http://www.racerevo.com/2010/06/03/gallery-super-taikyu-2010-round-3-at-suzuka-part-1/
http://www.racerevo.com/2010/06/04/gallery-super-taikyu-2010-round-3-at-suzuka-part-2/
SUPER TAIKYU @ SUZUKA – Qualify
5/29~30、スーパー耐久第3戦 鈴鹿500kmを取材してきた。
土曜日に行なわれた予選ではST-1クラスの#1 PETRONAS SYNTIUM BMW Z4M COUPEの谷口信輝と柳田真孝が他を圧倒し、第2戦に続いてポールポジションを獲得。

ST-2クラスは#20 RSオガワ☆ポッカ☆ADVAN ランサーの大橋正澄と阪口良平が、合計タイムで#3 エンドレス・アドバン・コルトスピードXを上回りクラストップを獲得。

ST-3クラスは#39 TITEC TRACY NSXの川口正敬と植田正幸が獲る。

ST-4クラスは#95 特許リジットカラーS2000の服部尚貴と松井猛敏がクラストップとなる。

Formula Nippon Rnd2 @ Twinring Motegi
フォーミュラ・ニッポン第2戦がツインリンクもてぎで開催され、断続的に降る雨の中、ポールからスタートしたIMPULのJPオリベイラがオープニングラップから他を引き離し、2位に1周近い差をつけて優勝。
2位はHFDP RACINGの塚越広大が地元で初表彰台を獲得。2番グリッドからロケットスタートに失敗し出遅れたPETRONAS TEAM TOM’Sのアンドレ・ロッテラーが追い上げて3位に入った。
#19 TEAM IMPUL / Joao Paulo de Oliveira (鈴鹿サーキットファン感謝デーにて)
今回はJ SportsでのTV観戦だったが、生中継の間にTwitter上で脇阪寿一選手が「つぶやき解説」をしてくれて非常に盛り上がった!
また出場していた石浦・大嶋の両選手はレース終了直後に感想をつぶやいてくれるなど、Twitterの速報性が威力を発揮。
生中継解説者の土屋武士氏も終了後に「そっか、ツィッターしながら解説すればいいんだ!」「今後はツイッターで情報を集めるのがスタンダードになる予感。」との発言。
もちろんこれまでもFormula Nippon公式アカウントやモータースポーツ各メディアもリアルタイムでツイートされているのだが、今後はますますTwitterが情報発信・収集の中心になりつつあるのを実感した1戦だった。































































